ブリティッシュ・サブカルチャーを巡るプレイリストとインタビュー。

三原勇希

タレント/モデル/ラジオDJ - 大阪

名前は?
三原勇希。

肩書は?
タレント/モデル/ラジオDJ。

出身は?
大阪。

これまでに観た最高のライブは?
ニューヨークのクイーンズで観たザ・エックス・エックスかな。ワールドツアーで日本にも来ていたんですが、見逃していたのをブルックリンで開催されていたハーフマラソンの大会に出るタイミングで観ることができて。音数が少ないのにものすごくエモーショナルだった。ほとんど最前まで行って見たので、3人の親密な雰囲気がすごく伝わってきて。ステージからの光に包まれながら見ることができたのには陶酔しましたね。

あなたに影響を与えたサブカルチャーは?
もともとヒップホップダンスをやっていたこともあって、ダンスミュージック。クラブに行くようになってグライムなどのベースミュージックが一番踊りやすいことに気付いて。それほど深堀りしたわけではないんですが、ジェイムス・ブレイクやムラ・マサなどは好きです。

あなたがプレイした会場の中で、一番のお気に入りはどこ?
DJはまだ数回しかやる機会がなくて答えられないんですが、行く会場であれば大阪・北浜のCompufunk Records。レコードをプレスする機械も備わったレコードショップで、夜はイベントをやっていて、音もいい。川沿いにあるので、いい季節ならたまにイベントの途中で外に出て川沿いで休憩したりするのも好き。

もし歴史上のどのミュージシャンとでも共演することができるとしたら、誰としたい?
クイーン。ライヴエイドにサポートミュージシャンとして参加したいです。ピアノしか弾けないので、フレディ・マーキュリーのパートと被ってしまうんですけど(笑)

もしあなたが歴史上のどのミュージシャンとでも1時間過ごすことができるとしたら、誰と過ごしたい?
エイミー・ワインハウスと彼女の自宅でガールズトークをしたり、作曲しているのを見ていたい。

一般的に脚光を浴びていない、あなたにとってのミュージシャンのヒーロー/ヒロインは?
スウィンドル。「Coming Home」という曲がすごくかっこいいので聴いてみてください。

今回のプレイリストのコンセプト、またはポイントは?
最近、いいなと思ったり、気になるミュージシャンがことごとくUKの人だったりするので、今のシーンで作ってみました。

繰り返し聴いた最初の曲は?
十代のころはアメリカのヒップホップばかり聴いていたので、UKということであれば、意識的にハマったのがザ・エックス・エックスの「Intro」。

あなたの十代を定義する曲は?
ビヨンセの「Irreplaceble」。

永遠に持ち続けたいお気に入りのレコードは?
『ザ・ビートルズ/1962~1966』(赤盤)、『ザ・ビートルズ/1967~1970』(青盤)。亡くなった祖父の部屋にあった母のレコードを持ち帰って聴いてみたら、ほとんどが知ってる曲で驚きました。ビートルズを意識的にじっくり聴いたのは初めてで、特に「We Can Work It Out」、「In My Life」がお気に入りの曲になりました。自分の子供にも受け継ぎたいです。

大声で歌ってしまうベスト・ソングは?
アデルの「Hello」。車の中で大声で(笑)。

意外に好き、という曲は?
オクタヴィアンの「Party Here」。ビートとリズムが最高。去年はライブも観たんですが、本人のダンスも良かったです。

今聴いている新しいバンドは?
バッド・サウンズ。2人を中心のメンバーにした5人組バンドなんですが、ポップでメロディもいいし青春っぽい感じ。「Wages」という曲が好きです。

名前は?
三原勇希。

肩書は?
タレント/モデル/ラジオDJ。

出身は?
大阪。

これまでに観た最高のライブは?
ニューヨークのクイーンズで観たザ・エックス・エックスかな。ワールドツアーで日本にも来ていたんですが、見逃していたのをブルックリンで開催されていたハーフマラソンの大会に出るタイミングで観ることができて。音数が少ないのにものすごくエモーショナルだった。ほとんど最前まで行って見たので、3人の親密な雰囲気がすごく伝わってきて。ステージからの光に包まれながら見ることができたのには陶酔しましたね。

あなたに影響を与えたサブカルチャーは?
もともとヒップホップダンスをやっていたこともあって、ダンスミュージック。クラブに行くようになってグライムなどのベースミュージックが一番踊りやすいことに気付いて。それほど深堀りしたわけではないんですが、ジェイムス・ブレイクやムラ・マサなどは好きです。

あなたがプレイした会場の中で、一番のお気に入りはどこ?
DJはまだ数回しかやる機会がなくて答えられないんですが、行く会場であれば大阪・北浜のCompufunk Records。レコードをプレスする機械も備わったレコードショップで、夜はイベントをやっていて、音もいい。川沿いにあるので、いい季節ならたまにイベントの途中で外に出て川沿いで休憩したりするのも好き。

もし歴史上のどのミュージシャンとでも共演することができるとしたら、誰としたい?
クイーン。ライヴエイドにサポートミュージシャンとして参加したいです。ピアノしか弾けないので、フレディ・マーキュリーのパートと被ってしまうんですけど(笑)

もしあなたが歴史上のどのミュージシャンとでも1時間過ごすことができるとしたら、誰と過ごしたい?
エイミー・ワインハウスと彼女の自宅でガールズトークをしたり、作曲しているのを見ていたい。

一般的に脚光を浴びていない、あなたにとってのミュージシャンのヒーロー/ヒロインは?
スウィンドル。「Coming Home」という曲がすごくかっこいいので聴いてみてください。

今回のプレイリストのコンセプト、またはポイントは?
最近、いいなと思ったり、気になるミュージシャンがことごとくUKの人だったりするので、今のシーンで作ってみました。

繰り返し聴いた最初の曲は?
十代のころはアメリカのヒップホップばかり聴いていたので、UKということであれば、意識的にハマったのがザ・エックス・エックスの「Intro」。

あなたの十代を定義する曲は?
ビヨンセの「Irreplaceble」。

永遠に持ち続けたいお気に入りのレコードは?
『ザ・ビートルズ/1962~1966』(赤盤)、『ザ・ビートルズ/1967~1970』(青盤)。亡くなった祖父の部屋にあった母のレコードを持ち帰って聴いてみたら、ほとんどが知ってる曲で驚きました。ビートルズを意識的にじっくり聴いたのは初めてで、特に「We Can Work It Out」、「In My Life」がお気に入りの曲になりました。自分の子供にも受け継ぎたいです。

大声で歌ってしまうベスト・ソングは?
アデルの「Hello」。車の中で大声で(笑)。

意外に好き、という曲は?
オクタヴィアンの「Party Here」。ビートとリズムが最高。去年はライブも観たんですが、本人のダンスも良かったです。

今聴いている新しいバンドは?
バッド・サウンズ。2人を中心のメンバーにした5人組バンドなんですが、ポップでメロディもいいし青春っぽい感じ。「Wages」という曲が好きです。