SPORTS TEAM

Musicians - Harlesden

名前は?
アル、オリ、ヘンリー、ベン、ロブとアレックス。

肩書は?
ミュージシャン。

出身は?
全国から集まってきたんだけど、今は西の果てのハレスデンを拠点に活動してる。

あなたのスタイルを3語で。
頭から つま先 まで。
Head to toe.

これまでに観た最高のライブは?
Art is Hardがペイブメントのトリビュート・ナイトをやったんだけど、Happyness、ザ・ブラック・タンバリンズとボブ・ナスタノビッチが『Crooked Rain』を演奏していたんだ。あれは最高だったよ。

歴史上の2つのバンドと一緒に演奏できるとしたら?
ペイブメントとTh' Dudes。過小評価されているニュージーランドのバンド、Blissはラガーについての数少ない良い曲の一つだ。

影響を受けたサブカルチャーは?
西ロンドンのポルトガル人コミュニティが僕らを受け入れてくれてる。Sporting Clube de Londresとか、Lisboaとか。

歴史上の誰とでも一時間過ごすことができるとしたら、誰と過ごしたい?
キース・フロイド。偉大な語り部で過小評価されている作家の一人。彼が破産してヴォークルーズでレストランを開いた直後のランチに立ち寄ってみたかったな。

プレイした会場の中で一番のお気に入りはどこ?
ケンブリッジのThe Sports and Social clubが最初に演奏した会場。£50で演奏できたんだ。

一般的に脚光を浴びていない、あなたにとってのヒーロー・ヒロインは?
ザ・ピンク・ティーンズ、テンプル・ソングス、The FoetalsのJolan Lewis。彼はプロジェクトが軌道に乗った途端にプロジェクトを放棄しているように見えて、自分の中での匿名性を表しているのかもしれない。でも彼は他の追随を許さない。「Passed Caring」はここからが本番っていう曲だよね。


スポーツ・チーム(Sports team)はロンドンを拠点に活動する6人組バンドで、ケンブリッジ留学中に出会った彼らのデビュー・アルバム「Deep Down Happy」は、2020年4月3日にIsland Recordsからリリース。

繰り返し聴いた最初の曲は?
ELO(エレクトリック・ライト・オーケストラ)の「Mr Blue Sky」。Sundayの付録のCDに入っていた曲で、本当にハマった。

あなたの十代を定義する曲は?
ガールズの「Lust For Life」。このバンドの普遍的な曲だね。

永遠に持ち続けたいお気に入りのレコードは?
ファミリー・キャットの『Tell 'Em We're Surfing』。最初に買ったレコードの一つ。純粋にカバーの強さに惹かれて買ったんだけど、この時だけはひどい決断をしなくて済んだよ。「Final Mistake」、「From the City to the Sea」、「Albert Hoffman's Bike」。どの曲も良くって。

インスピレーションを与えられた歌詞は?
シルバー・ジューはいいラインが多い。デヴィッド・バーマンはSpotifyから小切手をもらってないので、ザ・チャッツの「Smoko」をサブに入れておくよ。

あなたが書いてみたかった曲は?
ジェイク・サッカレー(Jake Thackeray)の「Sister Josephine」。違う時代の曲。でも、彼はそれで逃げ切った。

大声で歌ってしまうベスト・ソングは?
ザ・マジック・ギャングの「How Can I Compete」。

意外に好き、という曲は?
ヘアカット100の「Love Plus One」。僕たちはこの曲が好きだとよく話してるから、当然のことかもね。マリンバにサックス。最も偉大なグリーン・スクリーン・ビデオの1つだね。

オールナイト後に聴くのに最高の曲は?
ピップ・ブロムの「Babies Are A Lie」。

今聴いている新しいバンドは?
ピップ・ブロム。ウラニウム・クラブ。ホリデー・ゴースト。ザ・チャッツ。ブルー・ベンディはまだ何もリリースしてないけど軌道に乗ってるみたい。マジック・ポーションも。

名前は?
アル、オリ、ヘンリー、ベン、ロブとアレックス。

肩書は?
ミュージシャン。

出身は?
全国から集まってきたんだけど、今は西の果てのハレスデンを拠点に活動してる。

あなたのスタイルを3語で。
頭から つま先 まで。
Head to toe.

これまでに観た最高のライブは?
Art is Hardがペイブメントのトリビュート・ナイトをやったんだけど、Happyness、ザ・ブラック・タンバリンズとボブ・ナスタノビッチが『Crooked Rain』を演奏していたんだ。あれは最高だったよ。

歴史上の2つのバンドと一緒に演奏できるとしたら?
ペイブメントとTh' Dudes。過小評価されているニュージーランドのバンド、Blissはラガーについての数少ない良い曲の一つだ。

影響を受けたサブカルチャーは?
西ロンドンのポルトガル人コミュニティが僕らを受け入れてくれてる。Sporting Clube de Londresとか、Lisboaとか。

歴史上の誰とでも一時間過ごすことができるとしたら、誰と過ごしたい?
キース・フロイド。偉大な語り部で過小評価されている作家の一人。彼が破産してヴォークルーズでレストランを開いた直後のランチに立ち寄ってみたかったな。

プレイした会場の中で一番のお気に入りはどこ?
ケンブリッジのThe Sports and Social clubが最初に演奏した会場。£50で演奏できたんだ。

一般的に脚光を浴びていない、あなたにとってのヒーロー・ヒロインは?
ザ・ピンク・ティーンズ、テンプル・ソングス、The FoetalsのJolan Lewis。彼はプロジェクトが軌道に乗った途端にプロジェクトを放棄しているように見えて、自分の中での匿名性を表しているのかもしれない。でも彼は他の追随を許さない。「Passed Caring」はここからが本番っていう曲だよね。


スポーツ・チーム(Sports team)はロンドンを拠点に活動する6人組バンドで、ケンブリッジ留学中に出会った彼らのデビュー・アルバム「Deep Down Happy」は、2020年4月3日にIsland Recordsからリリース。

繰り返し聴いた最初の曲は?
ELO(エレクトリック・ライト・オーケストラ)の「Mr Blue Sky」。Sundayの付録のCDに入っていた曲で、本当にハマった。

あなたの十代を定義する曲は?
ガールズの「Lust For Life」。このバンドの普遍的な曲だね。

永遠に持ち続けたいお気に入りのレコードは?
ファミリー・キャットの『Tell 'Em We're Surfing』。最初に買ったレコードの一つ。純粋にカバーの強さに惹かれて買ったんだけど、この時だけはひどい決断をしなくて済んだよ。「Final Mistake」、「From the City to the Sea」、「Albert Hoffman's Bike」。どの曲も良くって。

インスピレーションを与えられた歌詞は?
シルバー・ジューはいいラインが多い。デヴィッド・バーマンはSpotifyから小切手をもらってないので、ザ・チャッツの「Smoko」をサブに入れておくよ。

あなたが書いてみたかった曲は?
ジェイク・サッカレー(Jake Thackeray)の「Sister Josephine」。違う時代の曲。でも、彼はそれで逃げ切った。

大声で歌ってしまうベスト・ソングは?
ザ・マジック・ギャングの「How Can I Compete」。

意外に好き、という曲は?
ヘアカット100の「Love Plus One」。僕たちはこの曲が好きだとよく話してるから、当然のことかもね。マリンバにサックス。最も偉大なグリーン・スクリーン・ビデオの1つだね。

オールナイト後に聴くのに最高の曲は?
ピップ・ブロムの「Babies Are A Lie」。

今聴いている新しいバンドは?
ピップ・ブロム。ウラニウム・クラブ。ホリデー・ゴースト。ザ・チャッツ。ブルー・ベンディはまだ何もリリースしてないけど軌道に乗ってるみたい。マジック・ポーションも。

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