ブリティッシュ・サブカルチャーを巡るプレイリストとインタビュー。

SHOKO

アーティスト/デザイナー - ロンドン/東京

名前は?
SHOKO。

肩書は?
アーティスト/デザイナー。

出身は?
ロンドン/東京。

これまでに観た最高のライブは?
ブラーの2009年のハイド・パークでの再結成ライブ。2日間あったのですが、両方を観に行きました。ハイド・パークはロンドンの中で一番好きな公園で、ブラーもデビュー時からずっと好きなバンドです。

あなたに影響を与えたサブカルチャーは?
60'sですね。1960年代の音楽やファッション、カルチャー、アートに幼少の頃から影響を受けています。初めは父の影響でザ・ビートルズをすごく好きになったのですが、そこから、スウィンギング・ロンドン時代の人の勢いや、新しいことへの挑戦などに魅了されました。そのベースには音楽があったり、ビジュアルと音楽のつながりだったり、そういった部分にも影響を受けました。

もし歴史上のどのミュージシャンとでも共演することができるとしたら、誰としたい?
やっぱりザ・ビートルズになりますね。一番好きなアルバム『ラバー・ソウル』を出したころのザ・ビートルズのライブを観られるだけで最高です。

もしあなたが歴史上のどのミュージシャンとでも1時間過ごすことができるとしたら、誰と過ごしたい?
少し答えがずれてしまうかもしれませんが、どのようなミュージシャンでも、歴史に残るような熱いライブを観に行きたいです。演奏しているアーティストと一緒のライブ空間にいることは、同じ時間を過ごすことだと思っているので。

今回のプレイリストのコンセプト、またはポイントは?
私をずっと魅了し続けているイギリスのバンドの数々。特に、私が大きな影響を受けて大好きな1960年代から、2000年代の今まで、順を追って20バンドをピックアップしました。今までもこれからも、私の人生を通して聴き続けていく、大好きな名曲ばかりです。

繰り返し聴いた最初の曲は?
曲というより、アルバムになりますが、ザ・ビートルズ『ラバー・ソウル』です。

あなたの十代を定義する曲は?
ザ・ビートルズ「Drive My Car」。ロンドンに戻ると、いつも最初に聴くし、自分の初心みたいな曲でもあるので。

永遠に持ち続けたいお気に入りのレコードは?
ザ・ビートルズ『ラバー・ソウル』。あの時代を映し出しているメロディも、歌詞も、アレンジも全曲が好きだし、人生通して聴き続けているので、流れや曲間、サウンドの質感なども体に染み込んでいます。

インスピレーションを与えられた歌詞は?
ザ・ビートルズ「All You Need Is Love」。“愛こそすべて”、これに尽きると思います。シンプルで強いメッセージ。私がクリエイションする上でも、大切にしているマインドです。

大声で歌ってしまうベスト・ソングは?
ブラー「Parklife」かな。ハイド・パークのライブでも歌いましたね。

意外に好き、という曲は?
プレイリストに挙げた曲は、必然的にUKのバンドで男性が主ですが、意外と女性のボーカルも好きです。1960年代のマリアンヌ・フェイスフルとか。

名前は?
SHOKO。

肩書は?
アーティスト/デザイナー。

出身は?
ロンドン/東京。

これまでに観た最高のライブは?
ブラーの2009年のハイド・パークでの再結成ライブ。2日間あったのですが、両方を観に行きました。ハイド・パークはロンドンの中で一番好きな公園で、ブラーもデビュー時からずっと好きなバンドです。

あなたに影響を与えたサブカルチャーは?
60'sですね。1960年代の音楽やファッション、カルチャー、アートに幼少の頃から影響を受けています。初めは父の影響でザ・ビートルズをすごく好きになったのですが、そこから、スウィンギング・ロンドン時代の人の勢いや、新しいことへの挑戦などに魅了されました。そのベースには音楽があったり、ビジュアルと音楽のつながりだったり、そういった部分にも影響を受けました。

もし歴史上のどのミュージシャンとでも共演することができるとしたら、誰としたい?
やっぱりザ・ビートルズになりますね。一番好きなアルバム『ラバー・ソウル』を出したころのザ・ビートルズのライブを観られるだけで最高です。

もしあなたが歴史上のどのミュージシャンとでも1時間過ごすことができるとしたら、誰と過ごしたい?
少し答えがずれてしまうかもしれませんが、どのようなミュージシャンでも、歴史に残るような熱いライブを観に行きたいです。演奏しているアーティストと一緒のライブ空間にいることは、同じ時間を過ごすことだと思っているので。

今回のプレイリストのコンセプト、またはポイントは?
私をずっと魅了し続けているイギリスのバンドの数々。特に、私が大きな影響を受けて大好きな1960年代から、2000年代の今まで、順を追って20バンドをピックアップしました。今までもこれからも、私の人生を通して聴き続けていく、大好きな名曲ばかりです。

繰り返し聴いた最初の曲は?
曲というより、アルバムになりますが、ザ・ビートルズ『ラバー・ソウル』です。

あなたの十代を定義する曲は?
ザ・ビートルズ「Drive My Car」。ロンドンに戻ると、いつも最初に聴くし、自分の初心みたいな曲でもあるので。

永遠に持ち続けたいお気に入りのレコードは?
ザ・ビートルズ『ラバー・ソウル』。あの時代を映し出しているメロディも、歌詞も、アレンジも全曲が好きだし、人生通して聴き続けているので、流れや曲間、サウンドの質感なども体に染み込んでいます。

インスピレーションを与えられた歌詞は?
ザ・ビートルズ「All You Need Is Love」。“愛こそすべて”、これに尽きると思います。シンプルで強いメッセージ。私がクリエイションする上でも、大切にしているマインドです。

大声で歌ってしまうベスト・ソングは?
ブラー「Parklife」かな。ハイド・パークのライブでも歌いましたね。

意外に好き、という曲は?
プレイリストに挙げた曲は、必然的にUKのバンドで男性が主ですが、意外と女性のボーカルも好きです。1960年代のマリアンヌ・フェイスフルとか。