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ROMANO VAN DE MAS

Producer / DJ - Hamburg

名前は?
ロマーノ・ヴァン・デ・マス(Romano van de Mas)。

肩書は?
プロデューサー、DJ、司会、モデル。ランドスケープ・アーキテクトの仕事も定期的にしてる。

出身は?
ドイツのハンブルク出身。

あなたのスタイルを三語で。
控えめ、モダン、エレガント。
Modestly, modern, elegant.

これまでに観た最高のライブは?
1.KUR(僕のイベント)。ロバート・フッドが後ろに立ってて、セットをほめてくれるんだ。
2.仲がいいトーステン・ユンゲ(「キンキー・サンデイズ」って呼ばれてて、かなりぶっ飛んでたやつ)のパーティでプレイした、9時間にわたる伝説のクロージング・セット。
3.Kurhotelでストレンジャーと交互にプレイした、8時間のクロージング・セット。

歴史上のバンド二組と共演するなら? 
ごめん、3組で。
1.The Wizardとして活動してた頃のジェフ・ミルズ。まさにゴッドファーザー的存在。3時間ただ彼の後ろに立って見ていたい。
2.グリーン・ベルベット。「Camera’s ready, prepare the flash(カメラを構えてフラッシュを準備)」
3.アート・デパートメント。再結成してほしい!残念ながら、彼らはもう一緒にツアーをしてないけど。14歳で曲作りを始めた時、一番影響を受けたユニット。

あなたに影響を与えたサブカルチャーは?
インディーズ。十代の頃、悩み事への答えをくれたのがインディーズ・バンドの歌詞だったから。

もし歴史上の誰とでも一時間過ごすことができるとしたら、誰と過ごしたい?
祖母。何度も救われた。僕が今こうして質問に答えていられるのも祖母のおかげ。

あなたがプレイした会場の中で、一番のお気に入りはどこ?
Kurhotel。独特の雰囲気があって、スタッフも最高に親切な人たちで、夢みたいな場所だった。素晴らしい時間を過ごせて本当に感謝してるし、ものすごく影響を受けた。

一般的に脚光を浴びていない、あなたにとってのヒーロー・ヒロインは?
KALHER。もう数年したら分かってもらえるはず。

繰り返し聴いた最初の曲は?
カイリー・ミノーグの「Can’t Get You out of My Head」。6歳の頃、僕もウェーブがかかったロング・ヘアにしたくて、シャツを脱いで頭に乗せてた。で、カイリーの曲に合わせてリビングで踊ってて(残念ながらVIVA(ドイツの無料音楽チャンネル)だったけど)、その頃から両親を心配させてた。

あなたの十代を定義する曲は?
ブラック・アイド・ピーズの「Simple Little Melody」。聴くといつも当時に引き戻される。聞こえる?僕の傷ついた心が叫んでるよ(笑)。あーあ。

永遠に持ち続けたいお気に入りのレコードは?
MGMTの『Oracular Spectacular』。今でもインディーズ・アルバムの名盤の一つだと思ってる。すごく多彩。

インスピレーションを与えられた歌詞は?
フィル・コリンズの「In the Air Tonight」。

あなたが書いてみたかった曲は?
デンジャー・ダンの「Das ist alles von der Kunsdreiheit gedeckt」。

大声で歌ってしまうベスト・ソングは?
オケイ・カヤの「Mother Nature’s Bitch」。

意外に好き、という曲は?
ヘルベルト・グレーネマイヤーの「Alkohol」。

あなたをダンスフロアに向かわせる曲は?
Stef Mendesidisの「Hunt」。

オールナイト後に聴くのに最高の曲は?
ドナート・ドジーの「Nine O' Three」。

今聴いている新しいバンドは?
モルチャット・ドーマ。

名前は?
ロマーノ・ヴァン・デ・マス(Romano van de Mas)。

肩書は?
プロデューサー、DJ、司会、モデル。ランドスケープ・アーキテクトの仕事も定期的にしてる。

出身は?
ドイツのハンブルク出身。

あなたのスタイルを三語で。
控えめ、モダン、エレガント。
Modestly, modern, elegant.

これまでに観た最高のライブは?
1.KUR(僕のイベント)。ロバート・フッドが後ろに立ってて、セットをほめてくれるんだ。
2.仲がいいトーステン・ユンゲ(「キンキー・サンデイズ」って呼ばれてて、かなりぶっ飛んでたやつ)のパーティでプレイした、9時間にわたる伝説のクロージング・セット。
3.Kurhotelでストレンジャーと交互にプレイした、8時間のクロージング・セット。

歴史上のバンド二組と共演するなら? 
ごめん、3組で。
1.The Wizardとして活動してた頃のジェフ・ミルズ。まさにゴッドファーザー的存在。3時間ただ彼の後ろに立って見ていたい。
2.グリーン・ベルベット。「Camera’s ready, prepare the flash(カメラを構えてフラッシュを準備)」
3.アート・デパートメント。再結成してほしい!残念ながら、彼らはもう一緒にツアーをしてないけど。14歳で曲作りを始めた時、一番影響を受けたユニット。

あなたに影響を与えたサブカルチャーは?
インディーズ。十代の頃、悩み事への答えをくれたのがインディーズ・バンドの歌詞だったから。

もし歴史上の誰とでも一時間過ごすことができるとしたら、誰と過ごしたい?
祖母。何度も救われた。僕が今こうして質問に答えていられるのも祖母のおかげ。

あなたがプレイした会場の中で、一番のお気に入りはどこ?
Kurhotel。独特の雰囲気があって、スタッフも最高に親切な人たちで、夢みたいな場所だった。素晴らしい時間を過ごせて本当に感謝してるし、ものすごく影響を受けた。

一般的に脚光を浴びていない、あなたにとってのヒーロー・ヒロインは?
KALHER。もう数年したら分かってもらえるはず。

繰り返し聴いた最初の曲は?
カイリー・ミノーグの「Can’t Get You out of My Head」。6歳の頃、僕もウェーブがかかったロング・ヘアにしたくて、シャツを脱いで頭に乗せてた。で、カイリーの曲に合わせてリビングで踊ってて(残念ながらVIVA(ドイツの無料音楽チャンネル)だったけど)、その頃から両親を心配させてた。

あなたの十代を定義する曲は?
ブラック・アイド・ピーズの「Simple Little Melody」。聴くといつも当時に引き戻される。聞こえる?僕の傷ついた心が叫んでるよ(笑)。あーあ。

永遠に持ち続けたいお気に入りのレコードは?
MGMTの『Oracular Spectacular』。今でもインディーズ・アルバムの名盤の一つだと思ってる。すごく多彩。

インスピレーションを与えられた歌詞は?
フィル・コリンズの「In the Air Tonight」。

あなたが書いてみたかった曲は?
デンジャー・ダンの「Das ist alles von der Kunsdreiheit gedeckt」。

大声で歌ってしまうベスト・ソングは?
オケイ・カヤの「Mother Nature’s Bitch」。

意外に好き、という曲は?
ヘルベルト・グレーネマイヤーの「Alkohol」。

あなたをダンスフロアに向かわせる曲は?
Stef Mendesidisの「Hunt」。

オールナイト後に聴くのに最高の曲は?
ドナート・ドジーの「Nine O' Three」。

今聴いている新しいバンドは?
モルチャット・ドーマ。