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ReN

シンガーソングライター - 東京

名前は?
ReN。

肩書は?
シンガーソングライター。

出身は?
東京。

これまでに観た最高のライブは?
エド・シーランです。2014年に大阪BIGCATと新木場STUDIO COASTで観ました。自分の中ではこれまでと、これからも続くエネルギーをもらったライブですね。本当に3メートルくらいしか離れていないところで観られたという距離感も良かったし、彼のライブはミニマルな編成から放たれる音なんだけど、すごく力強くて。音数や音圧ではないところで、人間の可能性みたいなものを感じたパフォーマンスでした。

あなたに影響を与えたサブカルチャーは?
やっぱりファッションです。以前、モータースポーツという幼少期の夢を追いかけるためにイギリスのシェフィールドというところに1年間だけ住んでいたことがあるんですが、レースを通じて同世代と競っていく中で出会ったのがファッションでした。日本では見ることができなかったイギリスの若者の生の姿というか。

あなたがプレイした会場の中で、一番のお気に入りはどこ?
赤坂BLITZですね。自分のチャレンジしているライブを振り返ると、2018年を締めくくるのが赤坂BLITZでのライブだったので。あと、2年前にONE OK ROCKのライブにゲストアクトとして出させてもらった福岡のマリンメッセ。規模感はもちろん、観客の方も違うわけだし、ある意味でアウェーを感じてのライブもメモリアルでしたね。

もし歴史上のどのミュージシャンとでも共演することができるとしたら、誰としたい?
いっぱいいますね。一緒にライブをするのではなく、一緒にスタジオに入って制作をしてみたいのは、コールドプレイ。彼らのクリエイションの世界に興味があります。

もしあなたが歴史上のどのミュージシャンとでも1時間過ごすことができるとしたら、誰と過ごしたい?
フレディ・マーキュリー。フランクな会話をするのに1時間がちょうどいい気がするので(笑)。

一般的に脚光を浴びていない、あなたにとってのミュージシャンのヒーロー/ヒロインは?
シンガーソングライターのベン・ハワード。キャリアも10年以上あるのでUKでは知られているんだろうけど、日本ではもっと有名になってもいいと思います。かなり湿度の高い弾き語りなんですが、内側から出る熱さがあって、独特なメロディラインやギターフレーズにも中毒性を感じます。あとはデクラン・マッケンナにも注目しています。

今回のプレイリストのコンセプト、またはポイントは?
自分がイギリスに居たときに聴いていた曲、現地で流れていた曲ですね。同時代性だけでなく、名曲はどんなタイミングでも流れてくる感じがあったので。

繰り返し聴いた最初の曲は?
エド・シーラン「The A Team」「Lego House」、あとは映画『ホビット 竜に奪われた王国』で使われた「I See Fire」。あとはコールドプレイ「Viva La Vida」「Clocks」。これらの曲は超リピートして同じくらいの数を聴いてきたし、今でも聴いています。

あなたの十代を定義する曲は?
洋楽に目覚めるきっかけになったコールドプレイ「Clocks」かな。

永遠に持ち続けたいお気に入りのレコードは?
1枚に絞るのは本当に難しいけど。エド・シーラン『X』。自分のターニングポイントになったこともあるし、ずっと大切にしたいアルバムですね。

インスピレーションを与えられた歌詞は?
いっぱいあり過ぎて、強いて具体例を挙げるならエド・シーラン「The A Team」。テーマにあるのは、ドラッグに溺れてしまった10代の女性にあてた曲なんですが、その描き出し方がすごいと思います。

大声で歌ってしまうベスト・ソングは?
エリック・クラプトン「Layla」。あんなメジャーな曲をここにきて改めてカッコいいと思えるまでに随分と時間が掛かったんですけど(笑)。

意外に好き、という曲は?
ザ・エックス・エックス。結構、エレクトリック音楽も好きなので。あとはチャーチズとか。

今聴いている新しいバンドは?
キャリアはあるシンガーソングライターですが、ジェイムス・アーサー。

名前は?
ReN。

肩書は?
シンガーソングライター。

出身は?
東京。

これまでに観た最高のライブは?
エド・シーランです。2014年に大阪BIGCATと新木場STUDIO COASTで観ました。自分の中ではこれまでと、これからも続くエネルギーをもらったライブですね。本当に3メートルくらいしか離れていないところで観られたという距離感も良かったし、彼のライブはミニマルな編成から放たれる音なんだけど、すごく力強くて。音数や音圧ではないところで、人間の可能性みたいなものを感じたパフォーマンスでした。

あなたに影響を与えたサブカルチャーは?
やっぱりファッションです。以前、モータースポーツという幼少期の夢を追いかけるためにイギリスのシェフィールドというところに1年間だけ住んでいたことがあるんですが、レースを通じて同世代と競っていく中で出会ったのがファッションでした。日本では見ることができなかったイギリスの若者の生の姿というか。

あなたがプレイした会場の中で、一番のお気に入りはどこ?
赤坂BLITZですね。自分のチャレンジしているライブを振り返ると、2018年を締めくくるのが赤坂BLITZでのライブだったので。あと、2年前にONE OK ROCKのライブにゲストアクトとして出させてもらった福岡のマリンメッセ。規模感はもちろん、観客の方も違うわけだし、ある意味でアウェーを感じてのライブもメモリアルでしたね。

もし歴史上のどのミュージシャンとでも共演することができるとしたら、誰としたい?
いっぱいいますね。一緒にライブをするのではなく、一緒にスタジオに入って制作をしてみたいのは、コールドプレイ。彼らのクリエイションの世界に興味があります。

もしあなたが歴史上のどのミュージシャンとでも1時間過ごすことができるとしたら、誰と過ごしたい?
フレディ・マーキュリー。フランクな会話をするのに1時間がちょうどいい気がするので(笑)。

一般的に脚光を浴びていない、あなたにとってのミュージシャンのヒーロー/ヒロインは?
シンガーソングライターのベン・ハワード。キャリアも10年以上あるのでUKでは知られているんだろうけど、日本ではもっと有名になってもいいと思います。かなり湿度の高い弾き語りなんですが、内側から出る熱さがあって、独特なメロディラインやギターフレーズにも中毒性を感じます。あとはデクラン・マッケンナにも注目しています。

今回のプレイリストのコンセプト、またはポイントは?
自分がイギリスに居たときに聴いていた曲、現地で流れていた曲ですね。同時代性だけでなく、名曲はどんなタイミングでも流れてくる感じがあったので。

繰り返し聴いた最初の曲は?
エド・シーラン「The A Team」「Lego House」、あとは映画『ホビット 竜に奪われた王国』で使われた「I See Fire」。あとはコールドプレイ「Viva La Vida」「Clocks」。これらの曲は超リピートして同じくらいの数を聴いてきたし、今でも聴いています。

あなたの十代を定義する曲は?
洋楽に目覚めるきっかけになったコールドプレイ「Clocks」かな。

永遠に持ち続けたいお気に入りのレコードは?
1枚に絞るのは本当に難しいけど。エド・シーラン『X』。自分のターニングポイントになったこともあるし、ずっと大切にしたいアルバムですね。

インスピレーションを与えられた歌詞は?
いっぱいあり過ぎて、強いて具体例を挙げるならエド・シーラン「The A Team」。テーマにあるのは、ドラッグに溺れてしまった10代の女性にあてた曲なんですが、その描き出し方がすごいと思います。

大声で歌ってしまうベスト・ソングは?
エリック・クラプトン「Layla」。あんなメジャーな曲をここにきて改めてカッコいいと思えるまでに随分と時間が掛かったんですけど(笑)。

意外に好き、という曲は?
ザ・エックス・エックス。結構、エレクトリック音楽も好きなので。あとはチャーチズとか。

今聴いている新しいバンドは?
キャリアはあるシンガーソングライターですが、ジェイムス・アーサー。