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HOWIE B

Producer - Glasgow

名前は?
ハウィー・B(Howie B)。

肩書は?
プロデューサー。

出身は?
グラスゴー。

あなたのスタイルを3語で。
パターン化、カット、グリーン。
Patterned, cut, green.

これまでに観た最高のライブは?
1978年のスージー・アンド・ザ・バンシーズのライブ。

歴史上のバンド二組と共演するなら?
サンタナとアンディスピューテッド・トゥルース。ラテンのロックとサイケデリックなソウル、二つとも盛り上がる力強いメロディーのグルーヴを持っている。僕には彼らのような音楽は作れないから、自分が出来るものを、それぞれのグルーブ的側面の良いところから持ってきて、それをエレクトロニックミュージックに流し込むよ。ソウルとフィーリングをね。

あなたに影響を与えたサブカルチャーは?
スタイル的なものかな。ロンドンのスケートボードシーンにはとても影響されたよ。仲間意識やコミュニティーそしてDIY精神が主かな。一緒に音楽を作るようになったたくさんの素晴らしい人とそこで出会いもした。パンクのエネルギーとトリップ・ポップのアウトサイダーな考えを得たんだ。

もし歴史上のだれとでも一時間過ごすことができるとしたら、誰と過ごしたい?
ロナルド・D・レイン。彼の本や詩、そして友人関係や哲学に対しての考え方など聞きたいことがたくさんある。彼の本「Knots」は僕にとって、とても音楽的でリズムがゴージャスなんだ。

あなたがプレイした会場の中で、一番のお気に入りはどこ?
ロンドンのクラブFabric。細かいところへの気配りとアーティスト、サウンド、オーディエンス、そしてマネージメントへのリスペクトが他と比べようがないね。

一般的に脚光を浴びていない、あなたにとってのヒーロー・ヒロインは?
ローラ・ニーロ。彼女の作曲は、粋でエモーショナルなんだけどそれと同時に洗練されているんだ。ほかの若いアーティストが陥る道を歩んでいたね。


ハウィー・Bはミュージシャン、プロデューサー、そして有名な独立レーベル、プッシーフット・レコード(Pussyfoot Records)の創設者である。プッシーフット・レコードは、新しいサイトと「The Shape of Cats To Come」というサンプルレコードで、2018年9月に再ローンチを発表した。

繰り返し聞いた最初の曲は?
ジェームス・ブラウンの「Funky Drummer」。

あなたの十代を定義する曲は?
サンタナの「Oye Como Va」。

永遠に持ち続けたいお気に入りのレコードは?
ザ・キュアーの『Seventeen Seconds』。

インスピレーションを与えられた歌詞は?
ロビー・ロバートソンの「Somewhere Down The Crazy River」。ロビーとは長年の友人で、彼は魂のこもった美しい詞を書くから1つを選ぶのは難しいね。

あなたが書いてみたかった曲は?
セックス・ピストルズの「God Save The Queen」。

テンションを上げるのに最高の曲は?
レイジ・アゲインスト・ザ・マシーンの「Killing In The Name」。僕の幼稚な部分が、彼らが曲中で汚い言葉を叫ぶのを気に入ってるんだ。彼らが「うっせえ!誰がお前の言うことなんかやるか!(F*ck you, I won’t do what you tell me!)」と歌うとき、エネルギッシュな喜びが満ちてくるんだ。

意外に好き、という曲は?
たぶんここまでで出した曲全部かも。僕が聴く音楽と僕が作る音楽は本当にかけ離れているんだ。もう一曲挙げなければならないとすると、エルトン・ジョンの「Candle In The Wind」だね。

ダンスフロアでかかると熱くなる曲は?
ハミルトン・ボハノンの曲なら何でも。「South African Man」は体が勝手に動き出すような曲だ。

オールナイトの後に聴くのに最高の曲は?
クインシー・ジョーンズがリミックスを手掛けたニュー・オーダーの「Blue Monday 88」。

今聞いている新しいバンドは?
Ofeliadorme。イタリアのインディーズ・シューゲイザーバンドで僕のレーベル、プッシーフット・レコードからでている。クルアンビンやレディ・レイーシャ、イブラヒム・マーロフも聴いているよ。

名前は?
ハウィー・B(Howie B)。

肩書は?
プロデューサー。

出身は?
グラスゴー。

あなたのスタイルを3語で。
パターン化、カット、グリーン。
Patterned, cut, green.

これまでに観た最高のライブは?
1978年のスージー・アンド・ザ・バンシーズのライブ。

歴史上のバンド二組と共演するなら?
サンタナとアンディスピューテッド・トゥルース。ラテンのロックとサイケデリックなソウル、二つとも盛り上がる力強いメロディーのグルーヴを持っている。僕には彼らのような音楽は作れないから、自分が出来るものを、それぞれのグルーブ的側面の良いところから持ってきて、それをエレクトロニックミュージックに流し込むよ。ソウルとフィーリングをね。

あなたに影響を与えたサブカルチャーは?
スタイル的なものかな。ロンドンのスケートボードシーンにはとても影響されたよ。仲間意識やコミュニティーそしてDIY精神が主かな。一緒に音楽を作るようになったたくさんの素晴らしい人とそこで出会いもした。パンクのエネルギーとトリップ・ポップのアウトサイダーな考えを得たんだ。

もし歴史上のだれとでも一時間過ごすことができるとしたら、誰と過ごしたい?
ロナルド・D・レイン。彼の本や詩、そして友人関係や哲学に対しての考え方など聞きたいことがたくさんある。彼の本「Knots」は僕にとって、とても音楽的でリズムがゴージャスなんだ。

あなたがプレイした会場の中で、一番のお気に入りはどこ?
ロンドンのクラブFabric。細かいところへの気配りとアーティスト、サウンド、オーディエンス、そしてマネージメントへのリスペクトが他と比べようがないね。

一般的に脚光を浴びていない、あなたにとってのヒーロー・ヒロインは?
ローラ・ニーロ。彼女の作曲は、粋でエモーショナルなんだけどそれと同時に洗練されているんだ。ほかの若いアーティストが陥る道を歩んでいたね。


ハウィー・Bはミュージシャン、プロデューサー、そして有名な独立レーベル、プッシーフット・レコード(Pussyfoot Records)の創設者である。プッシーフット・レコードは、新しいサイトと「The Shape of Cats To Come」というサンプルレコードで、2018年9月に再ローンチを発表した。

繰り返し聞いた最初の曲は?
ジェームス・ブラウンの「Funky Drummer」。

あなたの十代を定義する曲は?
サンタナの「Oye Como Va」。

永遠に持ち続けたいお気に入りのレコードは?
ザ・キュアーの『Seventeen Seconds』。

インスピレーションを与えられた歌詞は?
ロビー・ロバートソンの「Somewhere Down The Crazy River」。ロビーとは長年の友人で、彼は魂のこもった美しい詞を書くから1つを選ぶのは難しいね。

あなたが書いてみたかった曲は?
セックス・ピストルズの「God Save The Queen」。

テンションを上げるのに最高の曲は?
レイジ・アゲインスト・ザ・マシーンの「Killing In The Name」。僕の幼稚な部分が、彼らが曲中で汚い言葉を叫ぶのを気に入ってるんだ。彼らが「うっせえ!誰がお前の言うことなんかやるか!(F*ck you, I won’t do what you tell me!)」と歌うとき、エネルギッシュな喜びが満ちてくるんだ。

意外に好き、という曲は?
たぶんここまでで出した曲全部かも。僕が聴く音楽と僕が作る音楽は本当にかけ離れているんだ。もう一曲挙げなければならないとすると、エルトン・ジョンの「Candle In The Wind」だね。

ダンスフロアでかかると熱くなる曲は?
ハミルトン・ボハノンの曲なら何でも。「South African Man」は体が勝手に動き出すような曲だ。

オールナイトの後に聴くのに最高の曲は?
クインシー・ジョーンズがリミックスを手掛けたニュー・オーダーの「Blue Monday 88」。

今聞いている新しいバンドは?
Ofeliadorme。イタリアのインディーズ・シューゲイザーバンドで僕のレーベル、プッシーフット・レコードからでている。クルアンビンやレディ・レイーシャ、イブラヒム・マーロフも聴いているよ。

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