KO, TING-YUN

ミュージシャン - 台湾

名前は?
葛亭筠(KO, TING-YUN)。

肩書は?
傷心欲絕(Wayne’s So Sad)のキーボード。

出身は?
台湾。

これまでに観た最高のライブは?
2019年にLegacy Taipei で行われたザ・ジーザス&メリー・チェインのライブ。思い出の詰まった曲を生で聴けて幸せな気持ちでした。特に「Head On」を聴いたとき感極まって泣いちゃいました。

あなたに影響を与えたサブカルチャーは?
日本のアニメ、漫画、映画とヴィジュアル系から一番影響を受けています。

あなたがプレイした会場の中で、一番のお気に入りはどこ?
2020年にLegacy Taipei で行われた時空裂縫というライブイベントがとても印象深かったです。台湾インディーズバンド、湯湯水水(SLEAZE)、BOYZ&GIRL、森林(FORESTS)、透明雑誌(TOUMING MAGAZINE)と共演したライブは、青春の日々を想起させるタイムスリップみたいな不思議な体験でした。傷心欲絶の2019年のアルバムリリースライブもLegacy Taipeiで行いました。初めてキャパ1000人規模の会場でのワンマンライブだったので…とにかくLegacy Taipeiにはたくさん思い出があって、特別な場所です。

もし歴史上の誰とでも共演することができるとしたら、誰としたい?
クイーン。一度生で観たかったです。

もし歴史上の誰とでも一時間過ごすことができるとしたら、誰と過ごしたい?
ジョイ・ディヴィジョンのボーカルのイアン・カーティス。

一般的に脚光を浴びていない、あなたにとってのヒーロー・ヒロインは?
ジャパン。台湾ではよく知られていないみたいですが…初めてジャパンの「Nightporter」を聴いた時、音楽の大切さを改めて実感させてくれたヒーローです。

今回のプレイリストのコンセプト、またはポイントは?
ロマンチックな夢が見られそうな曲。

繰り返し聴いた最初の曲は?
ザ・ビートルズの「Strawberry Fields Forever」。不思議な幻想を膨らませてくれる曲です。

あなたの十代を定義する曲は?
スピッツの「水色の街」。冴えない高校時代の登校バスでよくこの曲を聴いていました。

永遠に持ち続けたいお気に入りのレコードは?
ジャパンの『Tin Drum』。いつでも一人で夢の世界にいける一枚です。

インスピレーションを与えられた歌詞は?
森田童子の「たとえばぼくが死んだら」。とにかく美しかったです。

大声で歌ってしまうベスト・ソングは?
ザ・ブルーハーツの「リンダリンダ」。歌うといつも痛快でハイな気分になります。

意外に好き、という曲は?
オアシスの「Don't Look Back In Anger」。

今聴いている新しいバンドは?
錯乱前戦。爽快で魅力的で歌詞もストレートで、聴いていて純粋な気持ちになります。

名前は?
葛亭筠(KO, TING-YUN)。

肩書は?
傷心欲絕(Wayne’s So Sad)のキーボード。

出身は?
台湾。

これまでに観た最高のライブは?
2019年にLegacy Taipei で行われたザ・ジーザス&メリー・チェインのライブ。思い出の詰まった曲を生で聴けて幸せな気持ちでした。特に「Head On」を聴いたとき感極まって泣いちゃいました。

あなたに影響を与えたサブカルチャーは?
日本のアニメ、漫画、映画とヴィジュアル系から一番影響を受けています。

あなたがプレイした会場の中で、一番のお気に入りはどこ?
2020年にLegacy Taipei で行われた時空裂縫というライブイベントがとても印象深かったです。台湾インディーズバンド、湯湯水水(SLEAZE)、BOYZ&GIRL、森林(FORESTS)、透明雑誌(TOUMING MAGAZINE)と共演したライブは、青春の日々を想起させるタイムスリップみたいな不思議な体験でした。傷心欲絶の2019年のアルバムリリースライブもLegacy Taipeiで行いました。初めてキャパ1000人規模の会場でのワンマンライブだったので…とにかくLegacy Taipeiにはたくさん思い出があって、特別な場所です。

もし歴史上の誰とでも共演することができるとしたら、誰としたい?
クイーン。一度生で観たかったです。

もし歴史上の誰とでも一時間過ごすことができるとしたら、誰と過ごしたい?
ジョイ・ディヴィジョンのボーカルのイアン・カーティス。

一般的に脚光を浴びていない、あなたにとってのヒーロー・ヒロインは?
ジャパン。台湾ではよく知られていないみたいですが…初めてジャパンの「Nightporter」を聴いた時、音楽の大切さを改めて実感させてくれたヒーローです。

今回のプレイリストのコンセプト、またはポイントは?
ロマンチックな夢が見られそうな曲。

繰り返し聴いた最初の曲は?
ザ・ビートルズの「Strawberry Fields Forever」。不思議な幻想を膨らませてくれる曲です。

あなたの十代を定義する曲は?
スピッツの「水色の街」。冴えない高校時代の登校バスでよくこの曲を聴いていました。

永遠に持ち続けたいお気に入りのレコードは?
ジャパンの『Tin Drum』。いつでも一人で夢の世界にいける一枚です。

インスピレーションを与えられた歌詞は?
森田童子の「たとえばぼくが死んだら」。とにかく美しかったです。

大声で歌ってしまうベスト・ソングは?
ザ・ブルーハーツの「リンダリンダ」。歌うといつも痛快でハイな気分になります。

意外に好き、という曲は?
オアシスの「Don't Look Back In Anger」。

今聴いている新しいバンドは?
錯乱前戦。爽快で魅力的で歌詞もストレートで、聴いていて純粋な気持ちになります。

Wayne's So Sad - 'Talk About Hope'

Wayne's So Sad - 'Wanderer Guide In Taipei'