FONTAINES D.C.

Musicians - Dublin

名前は?
Fontaines D.C(フォンテインズD.C.)。

肩書は?
ミュージシャン。

出身は?
ダブリン出身。

あなたのスタイルを3語で。
文学的、野心的、ダブリン。
Literate, ambitious, Dublin. (LAD)

これまでに観た最高のライブは?
メイヨーのカスルバーで見たガール・バンド。アイルランド西部の小さなバーの、ある記念パフォーマンスだったから、そこにいられるだけでうれしかったよ。

歴史上のバンド2つをラインナップ出来るとしたら?
ザ・ヴェルヴェット・アンダーグラウンドとザ・ダブリナーズ。どっちのバンドも音楽や詩のことをすごくよく分かってるから。ザ・ダブリナーズとは、カヴァナーの詩を一緒に歌いたい。ルー・リードとは、ただルー・リードについて語りたい。

影響を受けたサブカルチャーは?
『ケルトの薄明』から生まれたいろいろなムーブメント。実は僕たち、イエイツやカヴァナー、マガウアンの詩集に影響を受けて、曲をリリースする前に、本を数冊出してるんだ。それから、ブリティッシュ・パンクやポストパンクを通して、音楽における社会意識のあり方にも関心を持つようになった。そういうアーティストが描く未来はたいてい暗くて、ロマンが足りないね。

歴史上の誰とでも一時間過ごすことができるとしたら、誰と過ごしたい?
ブライアン・クラフ。妖精について質問してみたい。

プレイした会場の中で一番のお気に入りはどこ?
マドリードにあるサラ・カラコル。大都会の真ん中に突然現れる倉庫みたいなクラブなんだけど、地元を思い出すし、スペインのお客さんは素晴らしいから。

一般的に脚光を浴びていない、あなたにとってのヒーロー・ヒロインは?
ザ・ラーズのリー・メイヴァース。彼らが影響を与えたどのバンドよりもすごい。彼は音楽の普遍性を厳格に追求していると思うね。




期待の新人バンド、フォンテインズD.C.は、フレッドペリーが公式サイトで展開する「サブカルチャー」ページに先ごろ掲載されたスティーヴ・ラマックのプレイリストでもフィーチャーされ、「エッジーだが、リフのループが耳に残るバンド」と紹介されている。

2019年4月12日にデビュー・アルバム『Dogrel』をリリース。試聴・購入はこちら:https://fontainesdc.lnk.to/dogrel

繰り返し聴いた最初の曲は?
僕ら全員のバンドの好みが一致するようになってからだと、ザ・ローリング・ストーンズ の「Street Fighting Man」がずば抜けて好き。シンプルなアレンジと循環コードに影響を受けて、僕らの曲作りでもシンプルさを心掛けるようになった。

あなたの十代を定義する曲は?
ニーナ・シモンの「Sinnerman」。

永遠に持ち続けたいお気に入りのレコードは?
ルー・リードの『Transformer』。

インスピレーションを与えられた歌詞は?
ザ・ポーグスの「A Pair of Brown Eyes」。

あなたが書いてみたかった曲は?
Curley:リンク・レイの「Rumble」。
Deego:ニーナ・シモンの「I Wish I Knew How It Would Feel To Be Free」。
Grian:ザ・ポーグスの「A Rainy Night in Soho」。

大声で歌ってしまうベスト・ソングは?
ザ・ストゥージズの「Dirt」。

意外に好き、という曲は?
チェット・ベイカーの『Chet Baker Sings』。

オールナイト後に聴くのに最高の曲は?
マジー・スターの「Fade Into You」。

名前は?
Fontaines D.C(フォンテインズD.C.)。

肩書は?
ミュージシャン。

出身は?
ダブリン出身。

あなたのスタイルを3語で。
文学的、野心的、ダブリン。
Literate, ambitious, Dublin. (LAD)

これまでに観た最高のライブは?
メイヨーのカスルバーで見たガール・バンド。アイルランド西部の小さなバーの、ある記念パフォーマンスだったから、そこにいられるだけでうれしかったよ。

歴史上のバンド2つをラインナップ出来るとしたら?
ザ・ヴェルヴェット・アンダーグラウンドとザ・ダブリナーズ。どっちのバンドも音楽や詩のことをすごくよく分かってるから。ザ・ダブリナーズとは、カヴァナーの詩を一緒に歌いたい。ルー・リードとは、ただルー・リードについて語りたい。

影響を受けたサブカルチャーは?
『ケルトの薄明』から生まれたいろいろなムーブメント。実は僕たち、イエイツやカヴァナー、マガウアンの詩集に影響を受けて、曲をリリースする前に、本を数冊出してるんだ。それから、ブリティッシュ・パンクやポストパンクを通して、音楽における社会意識のあり方にも関心を持つようになった。そういうアーティストが描く未来はたいてい暗くて、ロマンが足りないね。

歴史上の誰とでも一時間過ごすことができるとしたら、誰と過ごしたい?
ブライアン・クラフ。妖精について質問してみたい。

プレイした会場の中で一番のお気に入りはどこ?
マドリードにあるサラ・カラコル。大都会の真ん中に突然現れる倉庫みたいなクラブなんだけど、地元を思い出すし、スペインのお客さんは素晴らしいから。

一般的に脚光を浴びていない、あなたにとってのヒーロー・ヒロインは?
ザ・ラーズのリー・メイヴァース。彼らが影響を与えたどのバンドよりもすごい。彼は音楽の普遍性を厳格に追求していると思うね。




期待の新人バンド、フォンテインズD.C.は、フレッドペリーが公式サイトで展開する「サブカルチャー」ページに先ごろ掲載されたスティーヴ・ラマックのプレイリストでもフィーチャーされ、「エッジーだが、リフのループが耳に残るバンド」と紹介されている。

2019年4月12日にデビュー・アルバム『Dogrel』をリリース。試聴・購入はこちら:https://fontainesdc.lnk.to/dogrel

繰り返し聴いた最初の曲は?
僕ら全員のバンドの好みが一致するようになってからだと、ザ・ローリング・ストーンズ の「Street Fighting Man」がずば抜けて好き。シンプルなアレンジと循環コードに影響を受けて、僕らの曲作りでもシンプルさを心掛けるようになった。

あなたの十代を定義する曲は?
ニーナ・シモンの「Sinnerman」。

永遠に持ち続けたいお気に入りのレコードは?
ルー・リードの『Transformer』。

インスピレーションを与えられた歌詞は?
ザ・ポーグスの「A Pair of Brown Eyes」。

あなたが書いてみたかった曲は?
Curley:リンク・レイの「Rumble」。
Deego:ニーナ・シモンの「I Wish I Knew How It Would Feel To Be Free」。
Grian:ザ・ポーグスの「A Rainy Night in Soho」。

大声で歌ってしまうベスト・ソングは?
ザ・ストゥージズの「Dirt」。

意外に好き、という曲は?
チェット・ベイカーの『Chet Baker Sings』。

オールナイト後に聴くのに最高の曲は?
マジー・スターの「Fade Into You」。

Fontaines D.C. | Roy's Tune (2019)

Fontaines D.C. | Sha Sha Sha (2019)

Fontaines D.C. | Big (2019)

Fontaines D.C. | Too Real (2018)

Fontaines D.C. | Chequeless Reckless (2018)

Fontaines D.C. | Hurricane Laughter (2018)