ブリティッシュ・サブカルチャーを巡るプレイリストとインタビュー。

BOY AZOOGA

Musician - Cardiff

名前は?
ボーイ・アズーガ(Boy Azooga)。

肩書は?
ミュージシャン。

出身は?
ウェールズのカーディフ。

あなたのスタイルを三語で。
スラッカー、グラム、トドラー。
Slacker, glam, toddler.

これまでに観た最高のライブは?
数年前のプリマヴェーラでのブライアン・ウィルソンが歌う『ペット・サウンズ』の最初から最後まで。
ミュージシャンたちは信じられないくらい素晴らしくて、ブライアン本人も、本当に楽しそうだった。僕の彼女も、僕も終始泣いていたよ。

歴史上のバンド二組と共演するなら?
1970年ころのアーチー・ベル&ザ・ドレルズと ブラック・サバス。

あなたに影響を与えたサブカルチャーは?
最近はサブカルチャーというものがほとんどなくなってると思うんだけど、スケボーかな。スケボーの動画やファッションなど、その世界全てに心を奪われたよ。一緒にスケボーをやってた仲間は、自分が思ってたよりずっといい人たちだったんだ。

もし歴史上のだれとでも一時間過ごすことができるとしたら、誰と過ごしたい?
ジャッキー・チェンは子供の時の僕のヒーローで、素敵な人だね。彼の著書「I Am Jackie Chan:My Life in Action」は素晴らしいよ。カーディフにあるバー、The Claudeで彼と呑んでみたいな。

あなたがプレイした会場の中で、一番のお気に入りはどこ?
カーディフにあるClwb Ifor Bachが大好きなんだ。今年、初めて The Brudenell Social Clubで演奏したけれど、それもまた夢が一つ叶ったよ。素晴らしい場所だね。

一般的に脚光を浴びていない、あなたにとってのヒーロー・ヒロインは?
ザ・キーズのマシュー・エヴァンズ。



ボーイ・アズーガは、カーディフ出身のデイヴィー・ニューイントンによるプロジェクト。デイヴィーは以前からハンドルネーム「Bongo Fury」としてシャルロッテ・チャーチズ・ポップ・ダンジョン(Charlotte Church’s Pop Dungeon)のドラムとして活動しており、また、ザ・キーズやモニコ・ブロンド(Monico Blonde)といったカーディフの他バンドともライブを行っている。

繰り返し聞いた最初の曲は?
クイーンの「Spread Your Wings」。
7歳ぐらいの時、ウェンブリー・スタジアムでこの曲をドラムで演奏するのが夢だったのを、今でも覚えているよ。フレディーがミュージックビデオでかけてたあの星のサングラスが欲しいね。

あなたの十代を定義する曲は?
ニルヴァーナの「Dumb」。
理由はいらないよね。

永遠に持ち続けたいお気に入りのレコードは?
僕が実家を離れるときに、父が冨田勲の「月の光」のコピーをくれたんだ。それは一生持っておこうと思うね。

インスピレーションを与えられた歌詞は?
パンダ・ベアの「Comfy In Nautica」。

あなたが書いてみたかった曲は?
ザ・キーズの「Chemistry」。
マシュー・エヴァンズは、常に素晴らしいソングライターの一人だ。「Fwact!」

テンションを上げるのに最高の曲は?
タイ・セガールの「Girlfriend」。
初めて聴いた時は本当に大音量でかけていて、曲が終わったときには何がどうなってるのかわからないくらい興奮していたよ。最高。

意外に好き、という曲は?
マーク・ノップラーの「Beryl」。
みんながこの曲を好きでない理由がよく分からないんだけど、この曲は普段聴くほかの曲と全然違っているんだ。

今聞いている新しいバンドは?
最近聞いていないから、どれも新しくないんだけど、好きなバンドの中で最も新しいバンドは、アルティメイト・ペインティング、バザード、ザ・オリエルズそしてヤングハズバンド(Younghusband)だね。

名前は?
ボーイ・アズーガ(Boy Azooga)。

肩書は?
ミュージシャン。

出身は?
ウェールズのカーディフ。

あなたのスタイルを三語で。
スラッカー、グラム、トドラー。
Slacker, glam, toddler.

これまでに観た最高のライブは?
数年前のプリマヴェーラでのブライアン・ウィルソンが歌う『ペット・サウンズ』の最初から最後まで。
ミュージシャンたちは信じられないくらい素晴らしくて、ブライアン本人も、本当に楽しそうだった。僕の彼女も、僕も終始泣いていたよ。

歴史上のバンド二組と共演するなら?
1970年ころのアーチー・ベル&ザ・ドレルズと ブラック・サバス。

あなたに影響を与えたサブカルチャーは?
最近はサブカルチャーというものがほとんどなくなってると思うんだけど、スケボーかな。スケボーの動画やファッションなど、その世界全てに心を奪われたよ。一緒にスケボーをやってた仲間は、自分が思ってたよりずっといい人たちだったんだ。

もし歴史上のだれとでも一時間過ごすことができるとしたら、誰と過ごしたい?
ジャッキー・チェンは子供の時の僕のヒーローで、素敵な人だね。彼の著書「I Am Jackie Chan:My Life in Action」は素晴らしいよ。カーディフにあるバー、The Claudeで彼と呑んでみたいな。

あなたがプレイした会場の中で、一番のお気に入りはどこ?
カーディフにあるClwb Ifor Bachが大好きなんだ。今年、初めて The Brudenell Social Clubで演奏したけれど、それもまた夢が一つ叶ったよ。素晴らしい場所だね。

一般的に脚光を浴びていない、あなたにとってのヒーロー・ヒロインは?
ザ・キーズのマシュー・エヴァンズ。



ボーイ・アズーガは、カーディフ出身のデイヴィー・ニューイントンによるプロジェクト。デイヴィーは以前からハンドルネーム「Bongo Fury」としてシャルロッテ・チャーチズ・ポップ・ダンジョン(Charlotte Church’s Pop Dungeon)のドラムとして活動しており、また、ザ・キーズやモニコ・ブロンド(Monico Blonde)といったカーディフの他バンドともライブを行っている。

繰り返し聞いた最初の曲は?
クイーンの「Spread Your Wings」。
7歳ぐらいの時、ウェンブリー・スタジアムでこの曲をドラムで演奏するのが夢だったのを、今でも覚えているよ。フレディーがミュージックビデオでかけてたあの星のサングラスが欲しいね。

あなたの十代を定義する曲は?
ニルヴァーナの「Dumb」。
理由はいらないよね。

永遠に持ち続けたいお気に入りのレコードは?
僕が実家を離れるときに、父が冨田勲の「月の光」のコピーをくれたんだ。それは一生持っておこうと思うね。

インスピレーションを与えられた歌詞は?
パンダ・ベアの「Comfy In Nautica」。

あなたが書いてみたかった曲は?
ザ・キーズの「Chemistry」。
マシュー・エヴァンズは、常に素晴らしいソングライターの一人だ。「Fwact!」

テンションを上げるのに最高の曲は?
タイ・セガールの「Girlfriend」。
初めて聴いた時は本当に大音量でかけていて、曲が終わったときには何がどうなってるのかわからないくらい興奮していたよ。最高。

意外に好き、という曲は?
マーク・ノップラーの「Beryl」。
みんながこの曲を好きでない理由がよく分からないんだけど、この曲は普段聴くほかの曲と全然違っているんだ。

今聞いている新しいバンドは?
最近聞いていないから、どれも新しくないんだけど、好きなバンドの中で最も新しいバンドは、アルティメイト・ペインティング、バザード、ザ・オリエルズそしてヤングハズバンド(Younghusband)だね。