ブリティッシュ・サブカルチャーを巡るプレイリストとインタビュー。

ANTENA

ミュージシャン - 仙台

名前は?
渡辺諒(アンテナ)。

※写真は左から順に、本田尚史、渡辺諒、鈴木克弘、池田晃一

肩書は?
ボーカル/ギターを担当。

出身は?
宮城県仙台市。

これまでに観た最高のライブは?
2018年4月にメンバー全員で豊洲PITへ観に行ったフェニックス。音のクオリティもガチガチで、出音1つ1つの鳴りがまったく違って。特にドラムとベースは、同じスピーカーから出ているとは思えないくらいでした。

あなたに影響を与えたサブカルチャーは?
フォトグラファーのアラスデア・マクレラン。写真をアップするアプリ経由で知ったんですが、UKでは個人ベースで活動しているフォトグラファーにも良いなと思える人が沢山いました。

あなたがプレイした会場の中で、一番のお気に入りはどこ?
恵比寿リキッドルームですね。雰囲気も良かったし、音の出方も今のアンテナに合っていると思うので、またやりたいですね。

もし歴史上のどのミュージシャンとでも共演することができるとしたら、誰としたい?
やっぱりビートルズ。既に不仲であったのかもしれないけど、『Yellow Submarine』のころの皆で歌っている雰囲気とかが好きです。彼らの音楽作りには自分たちも学べることがたくさんあると思うので、勉強させてもらいたい。

もしあなたが歴史上のどのミュージシャンとでも1時間過ごすことができるとしたら、誰と過ごしたい?
特に誰というわけではなくて、ボーリングをするとか、カードゲームをするとか、音楽と関係が無いことをしてみたいです。

一般的に脚光を浴びていない、あなたにとってのミュージシャンのヒーロー/ヒロインは?
プリティ・ヴィシャス。YouTube経由で知ったのですが、UKらしいバンドでカッコいいなと思いましたね。

今回のプレイリストのコンセプト、またはポイントは?
UKを中心に選びつつも、自分のルーツになった音楽と、それらがどう派生していったのかを紐づくようにしたいなと思いました。

繰り返し聴いた最初の曲は?
どう考えてもビートルズですね。中でも最初に気に入ったのが「Help!」。ベスト盤の最初に入っていたし、TV番組『開運!なんでも鑑定団』のオープニングでも使われているので。

あなたの十代を定義する曲は?
派生という意味ではビートルズにつながっているんですけど、強いて挙げるならマムフォード&サンズ。「I Will Wait」が一番好きです。

永遠に持ち続けたいお気に入りのレコードは?
ビートルズ『Abbey Road』かな。ジャケットだけでなく、あのアルバムの存在自体がいろんなミュージシャンに影響を与えていますからね。すごくベタですけど、全世界の王道感をつかめているアルバムだと思います。

インスピレーションを与えられた歌詞は?
それもビートルズですね。今も生きているのが、「Yesterday」とかのシンプルな言葉でグッとくる歌詞ですね。フレーズではなく、一単語のもつパワーはビートルズから教わりました。

大声で歌ってしまうベスト・ソングは?
オアシス「Don't Look Back In Anger」はエモいですよね。バンドをやっていない同級生たちとカラオケに行ったときなどに、ジャンルの好き嫌いを超えて意味も無く歌ってしまう感じ(笑)。

意外に好き、という曲は?
テンプルズ「Certanity」。

今聴いている新しいバンドは?
プリティ・ヴィシャス。日本のバンドであれば、ホームカミングスは結構聴いています。

名前は?
渡辺諒(アンテナ)。

※写真は左から順に、本田尚史、渡辺諒、鈴木克弘、池田晃一

肩書は?
ボーカル/ギターを担当。

出身は?
宮城県仙台市。

これまでに観た最高のライブは?
2018年4月にメンバー全員で豊洲PITへ観に行ったフェニックス。音のクオリティもガチガチで、出音1つ1つの鳴りがまったく違って。特にドラムとベースは、同じスピーカーから出ているとは思えないくらいでした。

あなたに影響を与えたサブカルチャーは?
フォトグラファーのアラスデア・マクレラン。写真をアップするアプリ経由で知ったんですが、UKでは個人ベースで活動しているフォトグラファーにも良いなと思える人が沢山いました。

あなたがプレイした会場の中で、一番のお気に入りはどこ?
恵比寿リキッドルームですね。雰囲気も良かったし、音の出方も今のアンテナに合っていると思うので、またやりたいですね。

もし歴史上のどのミュージシャンとでも共演することができるとしたら、誰としたい?
やっぱりビートルズ。既に不仲であったのかもしれないけど、『Yellow Submarine』のころの皆で歌っている雰囲気とかが好きです。彼らの音楽作りには自分たちも学べることがたくさんあると思うので、勉強させてもらいたい。

もしあなたが歴史上のどのミュージシャンとでも1時間過ごすことができるとしたら、誰と過ごしたい?
特に誰というわけではなくて、ボーリングをするとか、カードゲームをするとか、音楽と関係が無いことをしてみたいです。

一般的に脚光を浴びていない、あなたにとってのミュージシャンのヒーロー/ヒロインは?
プリティ・ヴィシャス。YouTube経由で知ったのですが、UKらしいバンドでカッコいいなと思いましたね。

今回のプレイリストのコンセプト、またはポイントは?
UKを中心に選びつつも、自分のルーツになった音楽と、それらがどう派生していったのかを紐づくようにしたいなと思いました。

繰り返し聴いた最初の曲は?
どう考えてもビートルズですね。中でも最初に気に入ったのが「Help!」。ベスト盤の最初に入っていたし、TV番組『開運!なんでも鑑定団』のオープニングでも使われているので。

あなたの十代を定義する曲は?
派生という意味ではビートルズにつながっているんですけど、強いて挙げるならマムフォード&サンズ。「I Will Wait」が一番好きです。

永遠に持ち続けたいお気に入りのレコードは?
ビートルズ『Abbey Road』かな。ジャケットだけでなく、あのアルバムの存在自体がいろんなミュージシャンに影響を与えていますからね。すごくベタですけど、全世界の王道感をつかめているアルバムだと思います。

インスピレーションを与えられた歌詞は?
それもビートルズですね。今も生きているのが、「Yesterday」とかのシンプルな言葉でグッとくる歌詞ですね。フレーズではなく、一単語のもつパワーはビートルズから教わりました。

大声で歌ってしまうベスト・ソングは?
オアシス「Don't Look Back In Anger」はエモいですよね。バンドをやっていない同級生たちとカラオケに行ったときなどに、ジャンルの好き嫌いを超えて意味も無く歌ってしまう感じ(笑)。

意外に好き、という曲は?
テンプルズ「Certanity」。

今聴いている新しいバンドは?
プリティ・ヴィシャス。日本のバンドであれば、ホームカミングスは結構聴いています。