ブリティッシュ・サブカルチャーを巡るプレイリストとインタビュー。

JOSH WHETTINGSTEEL

Designer / editor - London

名前は?
ジョシュ・ウェッティングスティール(Josh Whettingsteel)。

肩書は?
デザイナー、ライター、雑誌編集者。

出身は?
ロンドンのラドブローク・グローヴ。

あなたのスタイルを3語で。
アスレチック、ペンショナー、シック。
Athletic, Pensioner, Chic.

最近はどんな仕事に取り組んでいる?
共同創業者であるサム・フォードと"So Young" という雑誌の16号の製作に取り組んでる。

あなたをインスパイアするイギリスのアイコンは?
ピーター・ブレイク、イアン・デューリー、ハンフリー・オーシャン、ピーター・サヴィル。

お気に入りのアルバムのジャケットは?
この質問に答えるのはとても難しい。僕がやっている仕事の主なインスピレーションの源はアルバムのカバージャケットだから、ピーター・ブレイクがデザインした『Sgt. Pepper's Lonely Hearts Club Band』のジャケットは僕の人生とキャリアにおいて、もっとも大きい影響を与えたね。

あなたが今まで行った中で最高のライブは?
HMLTDがまだ駆け出しのころ、ロンドンとサウサンプトンで行われた彼らのライブ。サウサンプトンでのライブは、会場がこじんまりしていて客との親密感もあり、とても特別だった。そのライブと初期のファット・ホワイト・ファミリーのロンドン公演。

あなたが今聴いている新しいイギリスのバンドは?
それは僕らの仕事でもあるからものすごいたくさんの数を聞いているけど、ちょうど今はインセキュア・メン(Insecure Men)や、ゴート・ガール、マジック・ギャング(The Magic Gang)を聴いている。

繰り返し聴いた最初の曲は?
ペット・ショップ・ボーイズの「West End Girls」。

あなたが書いてみたかった曲は?
イアン・デューリーの「Apples」。

最後に買った音楽は?
インセキュア・メンの「I Don’t Wanna Dance (with My Baby)」。

お気に入りアルバムから一曲は?
ファット・ホワイト・ファミリーの『Champagne Holocaust』から「Is It Raining in Your Mouth?」。

最高のラブソングといえば?
ザ・ポーグスの「Rainy Night in Soho」。

意外に好き、という曲は?
キャス・エリオットの「It’s Getting Better」。これは僕が「とても素敵なこと-初恋のフェアリーテール-」(原題:Beautiful Thing)をみているときに見つけた曲で、最高のオープニングだよ。

あなたの十代を定義する曲は?
ベイビーシャンブルズの「Killamangiro」。

あなたを変えたもっとも意味深い歌詞は?
ザ・スミスの「I Know It’s Over」。

名前は?
ジョシュ・ウェッティングスティール(Josh Whettingsteel)。

肩書は?
デザイナー、ライター、雑誌編集者。

出身は?
ロンドンのラドブローク・グローヴ。

あなたのスタイルを3語で。
アスレチック、ペンショナー、シック。
Athletic, Pensioner, Chic.

最近はどんな仕事に取り組んでいる?
共同創業者であるサム・フォードと"So Young" という雑誌の16号の製作に取り組んでる。

あなたをインスパイアするイギリスのアイコンは?
ピーター・ブレイク、イアン・デューリー、ハンフリー・オーシャン、ピーター・サヴィル。

お気に入りのアルバムのジャケットは?
この質問に答えるのはとても難しい。僕がやっている仕事の主なインスピレーションの源はアルバムのカバージャケットだから、ピーター・ブレイクがデザインした『Sgt. Pepper's Lonely Hearts Club Band』のジャケットは僕の人生とキャリアにおいて、もっとも大きい影響を与えたね。

あなたが今まで行った中で最高のライブは?
HMLTDがまだ駆け出しのころ、ロンドンとサウサンプトンで行われた彼らのライブ。サウサンプトンでのライブは、会場がこじんまりしていて客との親密感もあり、とても特別だった。そのライブと初期のファット・ホワイト・ファミリーのロンドン公演。

あなたが今聴いている新しいイギリスのバンドは?
それは僕らの仕事でもあるからものすごいたくさんの数を聞いているけど、ちょうど今はインセキュア・メン(Insecure Men)や、ゴート・ガール、マジック・ギャング(The Magic Gang)を聴いている。

繰り返し聴いた最初の曲は?
ペット・ショップ・ボーイズの「West End Girls」。

あなたが書いてみたかった曲は?
イアン・デューリーの「Apples」。

最後に買った音楽は?
インセキュア・メンの「I Don’t Wanna Dance (with My Baby)」。

お気に入りアルバムから一曲は?
ファット・ホワイト・ファミリーの『Champagne Holocaust』から「Is It Raining in Your Mouth?」。

最高のラブソングといえば?
ザ・ポーグスの「Rainy Night in Soho」。

意外に好き、という曲は?
キャス・エリオットの「It’s Getting Better」。これは僕が「とても素敵なこと-初恋のフェアリーテール-」(原題:Beautiful Thing)をみているときに見つけた曲で、最高のオープニングだよ。

あなたの十代を定義する曲は?
ベイビーシャンブルズの「Killamangiro」。

あなたを変えたもっとも意味深い歌詞は?
ザ・スミスの「I Know It’s Over」。