ブリティッシュ・サブカルチャーを巡るプレイリストとインタビュー。

COSMO PYKE

Freelance Musician - Peckham Rye

名前は?
コスモ・パイク(Cosmo Pyke)。

職業は?
フリーランスのミュージシャン。

あなたのスタイルを三語で。
ジャズ の 融合。
Fusion of jazzy.

繰り返し聴いた最初の曲は?
ちょうどこの前もその話をしていたんだ。僕が覚えている子供の時のその最初の曲はトム・ジョーンズの「Sex Bomb」だね。今年までその曲がトム・ジョーンズの曲だって知らなかったんだよね。

最近は何をしている?
ブリット・スクールを去年の5月に出たところなんだ。僕はそこで音楽の作り方とパフォーマンスの仕方を4年間学んだよ。ここ一年半くらいは毎週末ライブをしている。今は僕自身のライブだけど、以前は5、6年ほど小さいライブに出ていたね。2016年の初めにラットボーイと一緒にツアーに出ていて、そのあとバーミンガムのジョーズというバンドとのツアーをちょうど終えたところだったんだ。もっとヨーロッパでライブをしたいし、僕の曲はフェス向きだからフェスもやりたいな。太陽の注ぐ野外はぴったりだと思うんだ。

あなたの音楽に影響を与えるものは何?
結構グライムを聴くんだ。ただ僕の音楽がグライムだっていう気はさらさらないよ。ロンドンが僕の音楽や書く歌詞に多大な影響を与えているんだろうね。色んなジャンルのテイストを組み込んでいるから「Social Sites」はジャジーでスローな感じが僕の思う音楽のあるべき姿なんだと思うよ。EPの他の曲はザ・スペシャルズ、ツートーン、レゲエとかもスカの影響があるね。今までずっとスカ音楽の大ファンだったから今のロンドンだけじゃなくて昔のロンドンも僕に影響を与えているね。

どんな音楽を聴いて成長してきた?
ジョニ・ミッチェルはよく聴いたな。これは母からの影響で父からはジミ・ヘンドリクスやボブ・マーリー、マイケル・ジャクソンだね。父がジャマイカ出身で母がロンドン出身なんだ。ジョーン・アーマトレイディング、ジョニ・ミッチェル、ボブ・マーリーの他にザ・ビートルズも聞いたよ。ジミー・クリフとかも含めここら辺の曲はたくさん聞いたね。

楽器は毎日弾く?
ギターを弾くね。でも家にずっとピアノがあるから毎週月曜日にピアノのレッスンを受けているよ。学んだ音楽をギターからピアノに変えて弾いてみようと頑張っているところなんだ。逆にライブでもピアノからギターにスイッチできるようにね。

ご両親も音楽的な才能を持ってる?
そうだね、母はかっこいいよ、真のミュージシャンだ。フォークバンドでバイオリンを弾いているよ。彼女の名前はリックス・パイクで、70年代に有名になった女性三人組のコメディで活躍していたんだ。

あなたが書いてみたかった曲は?
ジョニ・ミッチェルの「California」が書きたかったな。というのも、彼女の弾くギターがかっこいいんだ。その弾き方をまねしようと頑張っているんだけれど、いまだにその仕方が分かんないな。僕はカリフォルニア出身じゃないんだよな。

意外に好き、という曲は?
この前レディー・ガガの曲を歌ったよ。歩いているときに「Bad Romance」の歌詞を聞いたんだ。そこで、おぉ!! この歌詞かっこいいなって思ったんだ。だって誰がそんな恋愛したいんだ? レディー・ガガは本当に素晴らしいソングライターだね。

毎日聞く曲はある?
ジョー・フォックスだね。今年のツアーで彼のサポートをしたんだ。かなりいいギターのシンガーソングライターだったよ。彼はストリートで演奏しているときにエイサップ・ロッキーに拾われたんだ。ボブ・ディランの弾くようなシンプルなコードを演奏するんだけど彼の歌詞はキャッチーでありながら余計なものがないだよね。

これまでに観た最高のライブは?
そんなに前ってわけではないんだけどケンティッシュ・タウンのO2フォーラムでピート・ドハーティを見たんだ。彼には会ったことなかったから、それはもうとても興奮したよ。

今聴いている新しいバンドは?
ジャークカーブ(Jerkcurb)だね。彼はキング・クルールの影響を受けているね。僕たちみんなと同じ地域出身だし間違いなくキング・クルールの影響だよ。彼はホーセイ(Horsey)と呼ばれるバンドとともに出てきたんだけど、今ではロンドンの南部では最高のバンドだね。「Arms and Legs」というビデオを全部スナップチャットで撮ったよ。Sub Luna Cityはキング・クルールやみんな僕の友人のラップグループなんだ。彼らは2017年に新曲を出しているよ。ディーン・ブラントは新人ではないんだけど僕にとっては新しい人なんだ。彼の曲を最近とてもよく聞いているよ。

名前は?
コスモ・パイク(Cosmo Pyke)。

職業は?
フリーランスのミュージシャン。

あなたのスタイルを三語で。
ジャズ の 融合。
Fusion of jazzy.

繰り返し聴いた最初の曲は?
ちょうどこの前もその話をしていたんだ。僕が覚えている子供の時のその最初の曲はトム・ジョーンズの「Sex Bomb」だね。今年までその曲がトム・ジョーンズの曲だって知らなかったんだよね。

最近は何をしている?
ブリット・スクールを去年の5月に出たところなんだ。僕はそこで音楽の作り方とパフォーマンスの仕方を4年間学んだよ。ここ一年半くらいは毎週末ライブをしている。今は僕自身のライブだけど、以前は5、6年ほど小さいライブに出ていたね。2016年の初めにラットボーイと一緒にツアーに出ていて、そのあとバーミンガムのジョーズというバンドとのツアーをちょうど終えたところだったんだ。もっとヨーロッパでライブをしたいし、僕の曲はフェス向きだからフェスもやりたいな。太陽の注ぐ野外はぴったりだと思うんだ。

あなたの音楽に影響を与えるものは何?
結構グライムを聴くんだ。ただ僕の音楽がグライムだっていう気はさらさらないよ。ロンドンが僕の音楽や書く歌詞に多大な影響を与えているんだろうね。色んなジャンルのテイストを組み込んでいるから「Social Sites」はジャジーでスローな感じが僕の思う音楽のあるべき姿なんだと思うよ。EPの他の曲はザ・スペシャルズ、ツートーン、レゲエとかもスカの影響があるね。今までずっとスカ音楽の大ファンだったから今のロンドンだけじゃなくて昔のロンドンも僕に影響を与えているね。

どんな音楽を聴いて成長してきた?
ジョニ・ミッチェルはよく聴いたな。これは母からの影響で父からはジミ・ヘンドリクスやボブ・マーリー、マイケル・ジャクソンだね。父がジャマイカ出身で母がロンドン出身なんだ。ジョーン・アーマトレイディング、ジョニ・ミッチェル、ボブ・マーリーの他にザ・ビートルズも聞いたよ。ジミー・クリフとかも含めここら辺の曲はたくさん聞いたね。

楽器は毎日弾く?
ギターを弾くね。でも家にずっとピアノがあるから毎週月曜日にピアノのレッスンを受けているよ。学んだ音楽をギターからピアノに変えて弾いてみようと頑張っているところなんだ。逆にライブでもピアノからギターにスイッチできるようにね。

ご両親も音楽的な才能を持ってる?
そうだね、母はかっこいいよ、真のミュージシャンだ。フォークバンドでバイオリンを弾いているよ。彼女の名前はリックス・パイクで、70年代に有名になった女性三人組のコメディで活躍していたんだ。

あなたが書いてみたかった曲は?
ジョニ・ミッチェルの「California」が書きたかったな。というのも、彼女の弾くギターがかっこいいんだ。その弾き方をまねしようと頑張っているんだけれど、いまだにその仕方が分かんないな。僕はカリフォルニア出身じゃないんだよな。

意外に好き、という曲は?
この前レディー・ガガの曲を歌ったよ。歩いているときに「Bad Romance」の歌詞を聞いたんだ。そこで、おぉ!! この歌詞かっこいいなって思ったんだ。だって誰がそんな恋愛したいんだ? レディー・ガガは本当に素晴らしいソングライターだね。

毎日聞く曲はある?
ジョー・フォックスだね。今年のツアーで彼のサポートをしたんだ。かなりいいギターのシンガーソングライターだったよ。彼はストリートで演奏しているときにエイサップ・ロッキーに拾われたんだ。ボブ・ディランの弾くようなシンプルなコードを演奏するんだけど彼の歌詞はキャッチーでありながら余計なものがないだよね。

これまでに観た最高のライブは?
そんなに前ってわけではないんだけどケンティッシュ・タウンのO2フォーラムでピート・ドハーティを見たんだ。彼には会ったことなかったから、それはもうとても興奮したよ。

今聴いている新しいバンドは?
ジャークカーブ(Jerkcurb)だね。彼はキング・クルールの影響を受けているね。僕たちみんなと同じ地域出身だし間違いなくキング・クルールの影響だよ。彼はホーセイ(Horsey)と呼ばれるバンドとともに出てきたんだけど、今ではロンドンの南部では最高のバンドだね。「Arms and Legs」というビデオを全部スナップチャットで撮ったよ。Sub Luna Cityはキング・クルールやみんな僕の友人のラップグループなんだ。彼らは2017年に新曲を出しているよ。ディーン・ブラントは新人ではないんだけど僕にとっては新しい人なんだ。彼の曲を最近とてもよく聞いているよ。